メンネルコール・シュトロームの
指揮者・ピアニストをご紹介します


谷村先生

●谷村 真一 先生   (2013年4月より指揮・指導)
岐阜大学卒業。新任で岐阜県立多治見北高校に奉職。同校コーラス部を中部地区有数の実力合唱団に育てる。
かたわら、幾つかの社会人の合唱団を指導し合唱コンクール全国大会に出場、上位の成績をおさめる。
県の教職を退いた現在も、国内最高峰の実力と評される多治見少年少女合唱団の団長のほか、いくつかの合唱団を指導。 各地の合唱コンクールで審査にあたる。
岐阜県の合唱文化発展に寄与した功績により平成13年度岐阜県芸術文化顕彰を受賞。
平成25年(2013年)4月よりメンネルコール・シュトロームの指揮者となる。
現在、岐阜県合唱連盟会長。多治見市在住。


酒井先生

★谷村真一先生には、2013年4月よりご指導いただいております。
 2007年のメンネルコール・シュトローム結成当初から2009年初めまで神保孝之先生、2009年初めから2013年3月までは酒井一樹先生にご指導いただきました。
おふたりの先生には大変お世話になりました。感謝にたえません。

写真は前任の酒井一樹先生です




●小関 なぎさ さん /ピアニスト
小関なぎささん 音楽好きだった父親の影響で幼少の頃からピアノを習い始める。
岐阜大学教育学部音楽学科卒業。 瑞浪市と美濃加茂市の中学校音楽教師を経て、2000年よりコールサルビアのピアニストをつとめる。
声楽家西尾諭子氏の伴奏者としてコンサート活動。
2006年 MBK音楽コンテスト入賞。 2008年よりメンネルコール・シュトロームの伴奏者となり現在に至る。
岐阜県可児市出身、加茂郡坂祝町在住。

★団員よりひとこと:
優しいなぎささんは、私たちの永遠のマドンナです♪ いつまでもよろしく〜。